ディズニー 車で行くメリット

交通

ディズニーへ車で行く場合のメリットとデメリット

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ディズニーリゾートまで車で行くか電車で行くか迷うと思います。

このページでは、車で行く時のメリットとデメリットについてまとめています。

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車で行くメリットデメリット

メリット

・乗り換えがない
・シーに行く場合、舞浜からの移動を気にしなくてよい
・ずっと座っていられる
・入園後、荷物置き場として使える
・入園して疲れたら車で休憩できる
・運転手さん以外は移動中に寝れる
・軽食を社内で食べることができる
・小さいお子さん連れの場合、騒いだりしても気を使わなくて良い
・車内で授乳ができる
・人数が増えるほど一人あたりが安くなる
・帰りの時間を気にしなくてよい
・たくさんのお土産を持って帰れる
・仮装していても恥ずかしくない
・携帯の充電ができる
・送迎区画を利用すれば、同乗者はパークまでたくさん歩かなくてよい

ディズニーに車用送迎スペースがあるって知ってた?

デメリット

・運転手さんは大変かも
・パークの駐車料金がかかる
・臨終駐車場になると遠い
・渋滞に巻き込まれる可能性がある
・運転手さんはお酒を飲めない
・身軽な荷物、帰りはお土産をたくさん持ってこれない

私はダンゼン車派です!

私は電車よりも車推しです^^何よりも、束縛されないというのが大きいです。

電車で行くと、終電の時間を気にしないといけないですよね。パークに入ったら、めいっぱい遊びたいんです。。

それと、真夏の時期は炎天下にいるとそれだけで体力もかなり消耗します・・

ヘトヘトに疲れた状態ではパークも楽しめません。どうしても疲れたら車に戻ってエアコンMAXで休憩することもできます(^_^)

特に小さいお子さん連れのファミリーは、お子さんをお昼寝させることもできます。

小さい子がいると、ベビーカーや離乳食、着替えなどどうしても荷物が多くなるので、ファミリーは車のほうが楽だと思います。

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身軽でディズニーを楽しみたい

また、お土産もたくさん買って帰れるというのもデカい!

以前、大きなプーさんのぬいぐるみをパークで買ったんですが、ロッカーにも入らないし、かといって持って歩くのもキツいです(たまに持って歩いてる人もいます)

たまに仕事で出張に行っても、何が一番辛いかって、重たい荷物を持って歩くことだと思ってます。

帰りのお土産も、もうひとつ買おうかどうか躊躇したりして。。

特にパークでは身軽なのが一番!重たい荷物を持って歩くだけでテンションが下がります(泣)車があれば、朝お土産を買って車に積んでおくこともできますしね。

お土産についても「これは大きいからやめておこう・・」と諦める必要もありません。

距離によっては割り勘するとかなり割安になる

ディズニーに行く時は一人で行く機会は滅多にないので、割り勘にすると車のほうが安くなります。現地で待ち合わせとかなら別ですが・・

交通費はきっちり割り勘にします。高速代はもちろんですが、ガソリン代もです。

ガソリン代の計算

ガソリン代は、リッター10走る車と仮定して計算します。

計算方法

距離(km)÷ 10 × ガソリン価格(リッター)

で計算します。

例えば、距離が往復240km、ガソリン価格がリッターあたり128円だとすると

メモ

240 ÷ 10 × 128 = 3,072円

となります。

ハイブリッドだったらリッターあたりの距離数を変えればいいですし、燃費が悪い車だったらその距離で換算すればよいです。

4人で行ったとすると
3,072円 ÷ 4 = 768円(一人あたり)
となります。

ガソリン代はきっちりしたほうが車を出したほうも出してもらうほうも気を遣わなくて良いと思いますよ^^

細かいことを言えば、タイヤやブレーキパッド、ワイパーは消耗しますし、距離数が伸びて後々の査定が下がる・・などキリがありません。

同乗させてもらう場合、せめてガソリン代はちゃんと割り勘にして出すのが礼儀と考えます。

実は、高速の通行料金を安くする裏技があります。これは知っておかないと損してしまうので、車派の方は是非参考にしてください。

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